開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1898 件 ( 1041 ~ 1060) 応答時間:0.158 秒
ページ数: 95 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/13 | 13:09 | 6361 | 荏原製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 効性を毎期評価し ています。 (2) 評価に当たっては、財務報告に与える影響、経営上の重 要性等を考慮して評価範囲を毎期設定し、業務から独立 した評価チームが評価を実施し、内部統制の改善と推進 を図っています。 6/6 54/57資料 6 情報開示業務プロセス ― 定期的に開示する会社情報 ― ≪ 開示対象となる会社情報の種類 ≫ 《 開示文書 》 1 決算、業績予想、配当予想に関する定性的情報 開示文書毎の取りまとめ部門は別紙 1を参照 2 決算、業績予想、配当予想に関する定量的情報 ・有価証券報告書 ・四半期報告書 定性的情報 コーポレートの担当部門、各カンパニーの管理部門 等 荏原製作所 | |||
| 04/10 | 17:07 | 4966 | 上村工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 代表者 自身に よる説 明の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 半期ごとに決算説明会を開催し、社長自身がアナリスト・機関投資家の 皆さまに決算の内容や事業の状況、そして今後の事業展開等について 説明しています。 あり IR 資料のホームページ掲載 ホームページ(https://www.uyemura.co.jp/) 上において、タイムリーかつ正 確で充実した情報開示に努めています。掲載 IR 資料としては、決算短 信、決算説明会資料、業績予想の修正等があります。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 IR 部門は経営企画部が担当し、そこにIR 担当者を配置しています | |||
| 04/10 | 10:42 | 4985 | アース製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コンプライアンス体制、コーポレート・ガバナンス体制を一層強化するとともに、指名・報酬決定プ ロセスに対する監督の充実を進めてまいります。 < 適時開示体制の概要 > 情報取扱責任者を上席執行役員グループ経営統括本部本部長とし、適時開示の可能性のある全ての情報について報告を受けるほか、適時 開示の要否の判断や、適正な開示手続きの指示など、適時開示体制の有効性に対する管理責任を担います。 また、適時開示担当部署をグループ経営統括本部経営管理部とする体制としております。現在、同部署は部長を含む6 名で構成されておりま す。 適時開示の事務フローについては、情報の種類 ( 決定事実、発生事実、決算情報、業績予想・配 | |||
| 04/07 | 18:17 | 7776 | セルシード |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示案を取り まとめ、取締役会での内容の確認、代表取締役の承認を得て経営管理部が開示を行います。 (2) 発生事実 発生事実に関する情報は、経営管理部、総務法務部が連携・協力して代表取締役と協議のうえ開示が必要な情報と判断した場合は、その指示の もと経営管理部が開示を行います。 (3) 決算に関する事実 年度決算短信及び四半期決算短信にかかる情報並びに業績予想及び配当予想の修正等にかかる情報は、開示の根拠となる財務諸表等を経営 管理部が作成して代表取締役へ提出し、取締役会において内容及び開示の承認がなされた後、経営管理部が開示を行います。 (4)その他 当社において、決定事実、発生事実及び決算に | |||
| 04/07 | 13:21 | 7963 | 興研 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の様 々な変化に合わせ迅速かつ柔軟に計画を修正・変更し目標を達成していくことが長期的・持続的発展を遂げる確実か つ最善な方法と考えているためです。 当社は、毎年取り組むべき課題を明確にした事業計画を策定しており、単年度の業績予想及びその進捗状況・結果については、事業年度や四 半期毎の決算短信等の決算資料にて開示しております。 【 補充原則 4-21 業績と連動する報酬の割合 】 当社は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個 々の取締役の報酬の決 定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。 取締役の報 | |||
| 04/07 | 12:18 | 7956 | ピジョン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」 を構築するとともに、GH0/4SBU 体制の強化と積極果敢に挑戦できるコーポレートガバナンス体制の充実に取組むことで、中長期にわたり企業価 値を拡大させ、社会にとってなくてはならない会社を目指します。また、これらの考えに共感・賛同いただけるよう株主や投資家とのエンゲージメン トを積極的に実施することで、赤ちゃんに寄り添い続けるための強固な経営基盤の構築をします。 目標値については、売上高および営業利益は毎期初に決算短信にて公表する業績予想値、PVAおよび重要課題に係る指標 ( 事業競争力向上と ビジネス強靭化、強固な経営基盤の構築 )は期初計画値を使用します。 担当部門を有する業務執行取 | |||
| 04/07 | 10:49 | 3807 | フィスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 蒙を促進しています。業績予想及び将来情報の取扱い当社が開示する業績予 想、戦略、方針、目標等のうち、歴史的事実ではないものは将来の見通しに関する記述で あり、これらは、当社がその時点で入手している情報及び合理的であると判断される一定 の前提に基づく計画、期待及び判断を根拠としており、実際の業等は、様 々なリスクや不 確定要因により、大きく異なる可能性があります。 5. 沈黙期間 当社は、決算情報の漏洩を防ぎ、情報の公平性を確保するため、各四半期決算期日の翌 日から決算発表日までを「 沈黙期間 」としています。沈黙期間中は、決算に関する質問へ の回答やコメントを差し控えております。ただし、沈黙期 | |||
| 04/07 | 10:11 | 7864 | フジシールインターナショナル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| っております。 決算に関する情報 当社の取締役会は、各グループ会社の執行責任者による業務報告を実施しており、全てのグループ業績 に関しての情報を把握・管理しております。また、これらの各グループ会社の事業運営、経営成績または財 政状態に関する情報は、当社 FSI 本部において集約・管理しており、これらの情報をもとに「 業績予想の修 正 」 等適時開示項目に該当するか、FSI 本部において検討し、情報取扱責任者が判断を行っております。 適時開示項目に該当すると判断される場合、開示内容を立案し、取締役会による決議を経て、迅速に情 報開示を行っております。 また、適時開示体制の概要 ( 模式図 )は | |||
| 04/06 | 21:53 | 8139 | ナガホリ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 範囲での対応の他、必要に応じて会社・決算説明会等を開催し、IR 活動の充実に努めます。 IR 担当取締役は、株主からいただいたご意見・ご要望を代表取締役に適宜報告するとともに、代表取締役が現計画、現規定等を修正する必要 があると判断した場合は、取締役会にその修正を諮ります。 IR 担当取締役は、インサイダー情報の管理に関する「 内部情報管理規程 」に基づき、情報管理を徹底します。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) リ・ジェネレーション株式会社 1,772,700 11.56 有限会社エムエフ長堀 | |||
| 04/06 | 18:46 | 5010 | 日本精蝋 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は速やかに経営執行会議および取締役会へ上程し、決議後 直ちに主管部門より適時適切な開示を実施しております。 (3) 決算に関する情報 決算・業績予想の修正・四半期情報に関する情報は、すべて経営執行会議および取締役会の付議事項に規定しており、主管部門は関係書類を 作成のうえ、毎月開催の経営執行会議および取締役会に上程され、決議後直ちに適時開示規則に基づき主管部門より適時適切な開示を実施し ております。 2. 情報の管理および守秘義務の徹底 開示情報の漏洩防止のため、情報取扱責任者と主管部門 ( 人事総務・経理部門 )を設置し、常に情報の取扱管理の徹底および関係者に守秘義 務の 厳守に努めておりま | |||
| 04/04 | 16:06 | 2004 | 昭和産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ディスクロージャーポリシーの作成・公表 ディスクロージャーポリシーにつきましては、基本姿勢、情報開示方針、情報 開示方法、業績予想および将来の予測に関する事項、沈黙期間を定めてお り、当社ホームページに掲載しております。 個人投資家向けに定期的説明会を開催随時開催し、説明会用のプレゼンテーション資料を作成・配布しております。なし アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 年 2 回開催し、説明会用のプレゼンテーション資料と補足資料などを作成・配 布しております。その他、証券アナリストを中心としたスモールミーティングの開 催や個別面談に対応しております。 あり IR 資料のホームページ掲載 決算短信、招集通知 | |||
| 04/04 | 14:30 | 5938 | LIXIL |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 基本報酬に各執行役の職責、業績、経験、人材確保の難易度等を踏まえて個別に設定された係数を乗じることにより算定されます。 4 業績目標達成度 : 業績目標達成度は、業績連動報酬の算定対象期間の期首に決算短信等で開示された業績予想の数値に対して、有価証券 報告書で開示される実績数値が達成した割合を算出して適用します。業績目標が複数ある場合は、各 々の業績目標達成度に、各業績目標が業 績目標全体に占める割合を乗じ、それらを合計して算出します( 以下 「ウェイト適用後達成度 」)。 業績目標項目は、重要な経営目標の一つとしている資本効率の改善の指標である投下資本利益率 ( 以下、「ROIC」)に加えて | |||
| 04/04 | 11:26 | 4985 | アース製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 情報、業績予想・配当予想の修正に関する情報、その他の情報 )を 問わず全て事前に情報取扱責任者に集約され、適時開示の要否判断を行います。適時開示が必要と判断された情報については、決定事実及び 決算情報については取締役会が、発生事実、業績予想・配当予想の修正に関する情報及びその他の情報については代表取締役社長が開示承 認を行った後、情報取扱責任者が報告を受け、「 適時開示規則 」に従い適時開示担当部署がTDnetを通じて速やかに開示する体制となっておりま す。( 模式図を参照のこと。)なお、これらの体制については、当社 「IR 業務運用規程 」に明文化しております。 これらと密接に関連する手続き | |||
| 04/04 | 11:00 | 5997 | 協立エアテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 本決算および四半期決算に関する情報については、財経部門において決算に必要な決算財務諸表等を作成し、取締役会に提出します。取 締役会は、財経部門長の説明をもとに開示内容の適否を審議し承認します。情報管理責任者は、取締役会の承認に基づき速やかに開示 します。 ロ. 業績予想の修正について 財経部門および経営企画室は、業績データおよび業績に関連する情報に基づき、通期および四半期毎の業績予想 ( 公表 )を策定し、業績予 想に影響が見込まれ状況が発生した場合、随時再策定します。 再策定した業績予想と直近の公表業績予想との差異が、適時開示規則の軽微基準内であっても開示の必要性がないかについて検討し、取 締役会に業績予想の修正に関する適時開示の要否を付議します。開示が必要と決定した場合、取締役会は情報管理責任者に速やかに開 示するよう指示します。なお、緊急の場合は、代表取締役社長の承認を得た上で速やかに開示します。 | |||
| 04/03 | 12:15 | 5280 | ヨシコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に意見交換を行い、社外役員 の意見を十分に踏まえながら策定しておりますが、株主や投資家をはじめとするステークホルダーの皆様には開示しておりません。なお業績予想 と実績との差異に関する原因分析は定期的に行っており、決算発表等を通じ株主を含むステークホルダーに対し開示・説明を行っております。 【 補充原則 4-13 後継者計画の策定・運用等 】 当社は、企業が将来に亘って継続的に成長していくためには、経営を司る後継者の育成が重要な要素であると認識しております。具体的には、 取締役会を通じ、グループ全体として経営者の育成に努めております。後継者育成計画及びその監督手法の策定については、今後検討すべき | |||
| 04/03 | 11:48 | 8101 | GSIクレオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報 重要な発生事実については、各関係部署ならびに関係会社等から管理部門統括役員経由もしくは直接情報取扱責任者に報告がなされ、開示 の要否を検討し、開示が必要とされる場合には、速やかに経営企画部が開示しています。 3. 決算等に関する情報 決算短信などの決算情報は、財経部がその案を作成し、取締役会での承認を経て、経営企画部が開示しています。なお、業績予想等の修正に ついては、事前に開示の要否を検討したうえで、取締役会での承認後、経営企画部が開示しています。【 内部統制システムを含むコーポレート・ガバナンス体制についての模式図 】 株主総会 報告選任・解任選任・解任 取締役会 監査・監督 報告 取 | |||
| 04/03 | 11:37 | 8802 | 三菱地所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| た。 ( 分析結果 ) 各取締役による実効性評価の質問票では、多くの項目について「 適切である」との回答が高い割合を占めました。 また、各評価項目について、取締役から課題の指摘、今後にむけた提言などが建設的に意見交換され、特に、長期経営計画の適切なモニタリン グを行うために、執行役の業務執行状況に関わる報告の内容や、説明時間と審議時間のバランスなどについて、高い課題意識が見られました。 (1) 前回の評価から改善した主な事項 前年度実効性評価において「 経営環境変化に応じた長期経営計画の進捗評価・戦略の修正も含めた議論の深化 」「 取締役会の更なる多様性向 上に向けた取組みに関する指名委員会を | |||
| 04/03 | 11:19 | 6146 | ディスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ディスクロージャーポリシーの作成・公表 ※ 決算期日 第 1 四半期 :6 月 30 日、第 2 四半期 :9 月 30 日、第 3 四半期 :12 月 31 日、本決算 : 3 月 31 日 【 速報開示について】 沈黙期間の間に、投資家の皆様に対し、当社業績に関するリアルタイムでの 情報提供を行うことを目的とし、四半期ごとに、個別売上高が判明した時点で、 速報値として開示を行います。 【 業績予想および将来の予測に関する事項 】 当社のウェブサイトに掲載されている、当社グループの計画・将来の見通し・ 戦略などのうち、過去または現在の事実に関するもの以外は、将来の業績に 関する見通しであり、これらは作成時点で入手可 | |||
| 04/03 | 11:00 | 8050 | セイコーグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 第 8 次中期経営計画 (SMILE145)に掲げる重要な経営指標 とする。 ( 賞与 ) 賞与は、基本報酬に役位ごとに定めた係数を乗じた額を標準支給額とする。代表取締役の個人別支給額は、標準支給額に業績達成率に応じた 支給率を乗じて決定する。代表取締役以外の業務執行取締役および執行役員の個人別支給額は、標準支給額に業績達成率に応じた支給率を 乗じた額と標準支給額に定性評価に基づく支給率を乗じた額を合算して決定する。賞与は、目標値に対する達成度に応じ、0~200%の範囲で変 動する。 ・業績指標 1 連結営業利益 2 連結売上総利益率 3 個人評価 ※1・2の目標値は期初に公表する業績予想値と | |||
| 04/03 | 10:52 | 7734 | 理研計器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ◆ 原則 3-1(1)( 経営計画の開示・公表について) 当社規程に基づき、中期経営計画を作成しておりますが、当社の業績は、民間・公共の設備投資等の市場環境に大きな影響を受けるため開示し ておりません。 なお、作成した中期経営計画のうち、当該事業年度にあたる部分は、現状の経営環境を考慮して修正を加え、事業単年度の業績予想として決算 短信で公表しております。 ◆ 原則 3-1-3 当社は、サステナビリティポリシーを定め、当社ホームページに公表しております。 https://www.rikenkeiki.co.jp/sustainability | |||